こんにちは、ふうパパです👨👧

今回は、「聞こえないパパ」が夜育児で感じるリアルな不安と、それにどう向き合っているかをお話しします。
🌙 夜の育児で感じる不安
ふうかが赤ちゃんの頃から、ずっと心にあるのがこの不安。
「もし泣いてても、気づけなかったら…」
僕は補聴器を外すと、ほぼ何も聞こえません。
深夜、ふうかが泣いても気づけず、朝になってから「夜中泣いてたよ」と言われることが何度もありました。
そのたびに、自分を責める気持ちになります。
🔧 パパからの育児ヒント
そんな僕が夜に実践している工夫を紹介します👇
✅ 難聴パパの夜育児・4つの対策
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ベビーモニターを導入して、音ではなく“映像”で確認
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補聴器をギリギリまで装着して、なるべく長く聞こえる状態に
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夫婦で夜の対応を分担し、できるときは僕が交代
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泣きそうなときの**「前兆の動き」**を見ておく(寝返り・息づかい など)
→「泣き声」で気づくことは難しくても、“見て”育児する選択肢はあると実感しています。
ふうパパ的まとめ
聞こえないと、不安になるのは当然。
でも、**「自分にできる方法で育児する」**って、すごく大事なことだと思います。
夜泣きに100%対応できなくても、映像で確認したり、抱っこを交代したり、前兆に気づいたり…
「聞こえないなりにできる工夫」が、ちゃんとあります。
聞こえなくても、親としての思いはちゃんと届く。
そう思って、毎晩ふうかと向き合っています。
聞こえづらさがあっても、家族のためにできる工夫は必ずあります。同じ悩みを抱えるパパにとって、少しでもヒントになれば嬉しいです。
💬 ふうか語録・パパの一言
「泣き声は聞こえなくても、“ふうかの存在”は伝わってきてる。だから大丈夫って、自分に言い聞かせてます。」
📣 読者さんへ
夜の育児、難しさも多い。
とくに、僕のように**「聞こえにくさ」**を抱えていると、工夫しないといけない場面も多いです。
もし、同じような悩みを抱えている方がいたら、ぜひお話を聞かせてください。