
どうも、ふうパパです👨👩👧✨
いつも「ふうかの成長」や「パパ目線の気づき」を書いています。
今回は 1歳半健診の体験談。
発達の遅れに気づいた日、そして難聴パパ目線で「夫婦で一緒に行く大切さ」を感じた出来事について書こうと思います✍️
前回の暮らしの工夫の記事はこちら↓
健診でのふうかの様子👧
ふうかが1歳6ヶ月のとき、健診に行ってびっくりしました😳
周りの子たちは、みんなお利口さんに身長や体重を測ってもらっているのに、
ふうかはギャン泣き😭&暴れん坊モード全開💦
しかも…
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言葉なし🗣❌
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指さしなし👉❌
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積み木も積めない🧱❌
「え?うちの子、こんな感じで大丈夫?」
…と、その時初めてハッとしました⚡
それまでは便秘のことばかり気にしていて、発達の遅れには全然気づいてなかったんです。
帰り道、夫婦でめちゃくちゃ落ち込みました😞
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難聴パパ目線で感じたこと👂
健診に行ってまず驚いたのは、親子2人だけで来ている家庭が多かったこと。
でも実際に受けてみると、先生や保健師さん、歯科健診の担当の方など🦷、
いろんな人と話す場面がありました。
難聴の僕にとっては、1人で全部やり取りをするのは正直不安😰
聞き逃したら大事なことを見落としてしまう可能性もあります。
だからこそ、「夫婦で一緒に受けるのがおすすめ」だと強く感じました💡
実際に僕たちが行ったときも、全体の3割くらいは夫婦で来ていて、
その方が断然安心そうでした👌
まとめ🌸
1歳半健診は、ただのチェックではなく「子どもの発達に気づくきっかけ」になる場でした。
ふうかは泣いて暴れて😭、できないことも多かった。
でも夫婦で一緒に受けたからこそ、その姿を同じ場で見て、同じ気持ちを共有できたと思います👨👩👧💕
難聴の僕にとっても、妻にフォローしてもらえたことで安心感がありました🍀
あの日の体験は「夫婦で行ってよかった」と心から思える出来事でした。
健診は「周りと比べる場」ではなく、「気づきを得て次につなげる場」✨
同じように悩んでいるパパママに、少しでも安心につながれば嬉しいです😊
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